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店長から Archive

結婚式でマグロの解体ショーをしました。

去年の12月に、鹿児島のホテルで行われた友人の結婚式で、マグロの解体をしました。

出席者は、約140名でした。

出し物としては、トップバッターで、乾杯のすぐ後でしたので、多少の緊張感がありました。

マグロの解体を見るのが初めてという方も多く、非常に皆さんに喜んでいただきました。

特に、結婚式慣れした 年配の方には、非常にめずらしく好評だったみたいです。

 

持ち込んだ太平洋産の40kg級のマグロは、解体後、お寿司と刺身 にしてその場で

食べていただきました。

 

やっぱり卸したてのマグロは、違うのでしょう。

40kgのマグロをすべて完食頂きました。

 

 

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 image 新郎には、マグロの頭を落としてもらいました。

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新年明けましておめでとうございます!!

新年 明けましておめでとうございます。

鹿児島では、12月31日から大雪に見舞われ、交通機関も完全にマヒしてしまいました。

私の家の周りには、雪だるまが多数できて、子供たちは大喜びでしたが、お正月は外出することも出来なく、

完全が寝正月となりました。

1月4日に、宮崎のえびの高原に出かけました。そのときの写真です。

 今年も、宜しくお願いします。

 

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福岡テレビ FBS 「旬ハイウェイ」に紹介されました。10月15日 22時54分から

福岡テレビの番組の「旬ハイウェイ」で、鹿児島の秋の旬の食材として、秋太郎(芭蕉カジキ)が紹介されました。

取材には、当店が応対しました。 是非、ご覧ください。

 

映像放送を見たい方はこちらから

 

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秋太郎(芭蕉カジキ)のお買い得品。から揚げ用販売開始しました。

芭蕉カジキ(秋太郎)のカマと尾の部分だけの部分です。
脂の乗ったカマ と 身がしまった尾の部分は、少し筋がつよいですが、から揚げにしたら、非常においしい部位です。
非常に、鶏肉に似た味と食感がします。
価格的にも、非常にお求め安くなっています。

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秋の味覚 秋太郎(芭蕉カジキ)入荷しました

鹿児島近海に来遊し、大漁されることで、鹿児島では、”秋太郎”と呼ばれ、秋の風物詩として、鹿児島県民に親しまれています。
もちろ ん、鹿児島県の漁獲量は全国1位です。秋太郎は、鹿児島の郷土料理に欠かせない一品です。

芭蕉カジ キの名前の由来は、背びれを広げると羽が生えたように、また、芭蕉の葉そっくりであることからです。
取れてその日に水揚げ されるので、鮮度抜群。身の締りがよく、刺身、照り焼き、ステーキとどれも旨いです。特に、脂の乗った刺身は、抜群においしいです。

当店では、脂が乗った芭蕉カジキ(秋太郎)だけを限定して、真空パックにしてお届けいたします。鹿児島の旬の味をご家庭でも、お気軽にお楽しみ ください。

こちらの商品は、11月いっぱいまでの期間限定商品になります。ぜひ、この機会にご賞味くださいませ。

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鹿児島魚市場に カツオ 大漁に水揚げしています

春から夏にかけて、鹿児島魚市場には、カツオが大量に水揚げされます。

なんといっても、鹿児島は水揚げ日本一です。

そのまま刺身で食べたり、タタキにしたり。その他にも、鰹節やナメロウにしたり。

一般的には、生姜もしくはにんにく、わさびで食べることが多いです。特に生姜はカツオ料理の付け合せの代名詞的存在となっていて、カツオの旬の時期になると付随して生姜の売れ行きも伸びるほどです。
他にはポン酢や醤油マヨネーズまた多量のネギと共に食べても、おいしいですよ。



                                         大量に水揚げされたカツオ



当社のキビナゴ 中国 初出荷!!

当店のノンドリップ冷凍した 鹿児島産のキビナゴを中国に初出荷しました。

10kg程度の量ですが、中国の上海近郊の中国の日本食レストランに出荷出来ました。

やっと、苦労が実って、感無量!!

メニューには、ちゃんと、キビナゴの刺身がありました。

さて、今後 どうなることなることやら。このまま、うまくいけばいいな。

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5月13日杭州初上陸

きびなごの刺身 作ってくれたのは 夏さんです

ここのホテル和食の責任者

まじめで はにかみ屋の好青年。

隣は、当店の窓口の苅野さん。

 

image 杭州ホテルの厨房で きびなご の刺身にトライ?

2010_0422中国写真0061 杭州ホテルの厨房で きびなご の刺身にトライ?

2010_0422中国写真0070 キビナゴ寿司

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杭州のメインスポット 西湖に面した 高級リゾート店支配人と料理長と

食材会社の女性社長さん

2010_0422中国写真0110 トビウオと鰹腹皮 

2010_0422中国写真0095 キビナゴと青海苔 のかきあげ  エビとキビナゴと青海苔の天ぷら

ちびっこサッカーに、体操のひろみちお兄さんが来ました。

 

私の長男が、幼稚園でサッカーをしています。

この前、ちびっ子サッカーの試合があり応援にいきました。

ゲストには、元NHKの体操のおにいさん ひろみちお兄さんがきて、体操を教えてくれました。

幼稚園のサッカーの試合ですので、子供たちはどちらかというと遊びの延長。

子供より、親の方が熱狂応援しているような感じ。

 

まあともかく、この日は、天気のよい1日で、芝生の青色も映えていました。   

 

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ゲストのひろみちお兄さんには、お母さんから熱い注目が集まりました。

今が旬!! 鹿児島魚市場にキビナゴが、たくさん水揚げされました。

鹿児島の特産であるキビナゴが、いよいよ旬になってきました。

だんだん 卵をもちはじめ、脂ものったおいしい時期となっています。

キビナゴは、5cmくらいの小さい魚です。昔から鹿児島近海でとれ、鹿児島の郷土料理として食されています。

刺身は、手でひらき、酢味噌で食べると、非常においしい魚です。また天ぷらにしても、最高です。

一夜干しにして、焼酎のおつまみにしてもいいでしょう。

 

当店でも、一番人気の商品です。是非ご賞味ください。

ご注文は、こちらから。

 image 大漁に水揚げされましたキビナゴ?

 

 

image   当日 水揚げされた 鮮度抜群のキビナゴ

 

 

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中国・上海に市場調査にいきました。

発展著しい中国の上海に行ってきました。当店でも、なにか売り込めないか見極めるためです。

最近のニュースでは、中国の経済成長は毎日のように報道されています。実際に見てみて、上海

の都会ぶりはびっくりしました。

地下鉄や高速道路など、私が住んでいる日本の鹿児島より完全に都会です。

日本人の駐在員も、上海だけで15万人くらいいるそうです。日本人料理屋も、星の数ほどありました。

(ほとんどが、中国人が経営している日本料理屋みたいでしたが)

デパートにいくと、すしや刺身が日本のスーパーと同じように並んでいます。外国人や日本人が買い求めるのでしょう。

中国人がいくような街のスーパーにも行きましたが、魚はほとんど売られていません。(かえるやフナ、鯉、なまずくらい)

刺身で食べられるのは、サーモンくらいでした。まだ、一般の中国人は刺身は食べないみたいです。

でも、この先中国人が刺身を食べる可能性を強く感じました。

 

上海の日本料理屋に、当店の 急速冷凍の魚を売り込みました。 中国人オーナーも、興味津々でした。

商談の結果は、また次の機会に。

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                              上海のテレビ塔近くにて

 

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上海の高層ビル群?

 

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上海の日本料理

 

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上海の日本料理屋の中国人スタッフと

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新年あけましておめでとうございます。今年も、やります津曲商店。

新年あけましておめでとうございます。

いつも当店をご愛顧頂き、誠に有難うございます。昨年は大変御世話になりました。今年も引き続き当店をよろしくお願いします。

 

当店は、鹿児島魚市場内の仲卸ということもあり、個人のお客さまへの直接の販売は、まだまだ経験不足です。

その点で至らないところが多々あり、昨年はお客さまから苦情・アドバイス等頂きました。

お客様のお声について、まだまだ改善すべき点が多いと感じています。

是非気づいたところがありましたら、どしどしアドバイス等いただければと有難いです。

 

今年の営業は、5日よりとなります。

今年も津曲商店をよろしくお願いします。

 

                                                  店主 津曲 浩史

 

IMGP0942    初詣の神社にて

 

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特大のサバの一夜干し うまい!!

脂の乗った特大サバの一夜干し 3匹入り

サバの一夜干し特大サイズ

当店取扱いの干物の中でも、人気のあるサバの一夜干しです。うまいサバの一夜干しの秘密は

脂がのっているかどうか。そのため、当店では、脂の乗った特大サイズのみ限定しました。

大きさは約350gです。そのため、元々のサバの大きさは、500g以上の特大のサバのみを原料と

して使用しています。グリルに入りきらない場合は頭と尻尾の方を先に落としてから焼いて下さい!

 

老舗の当店が厳選していますので、もちろん味の方も普段スーパーに売っている物とは全然違います。

健康志向のお客様にも大好評です。

鮮度を活かした生に近い「一夜干し」仕上げは、焼くとホクホク。薄塩仕上げなので濃厚なサバ

の旨みが存分に楽しめます。

他県や関東の居酒屋にも出荷しています。お客様に 干物がこんなに美味しいとは知らなかったと言って

頂けます。 一度食べていただければ、違いが判っていただけると思います。

 

食べ方は、サバの干物と言えばなんと言っても焼きサバ。皮目はパリパリに、そして身は黄色になるまで

じっくりと焼き上げます。

 

一口食べると、表面の香ばしさが口の中に広がり、次いでサバ独特の旨みが脂と共に染み出してきます。

さっとあぶったサバの一夜干しと、白いご飯。または、晩酌のお供にいかがでしょうか。

脂の乗った特大サバの一夜干し 3匹入り画像1 脂の乗った特大サバの一夜干し 3匹入り画像1 脂の乗った特大サバの一夜干し 3匹入り画像1

 

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鹿児島産 首折れサバ 発売開始しました。地域限定品。

 

 

首折れサバ その美味しさの秘密

サバのお刺身新鮮サバの刺身アップ

新鮮サバの刺身アップ2首折れサバ水揚げ2

首折れサバ(くびおれさば)は、鹿児島県近海で水揚げされるゴマサバのこと。

業務用筋では有名で、下関の関サバにも、劣らないサバです。
普段サバは「足が速い」ので、なかなかお刺身でいただくことはありません。

血液を抜くためと鮮度を保つために、漁獲後すぐに首を折ることからその名がつきました。

いわゆる 活け〆 です。

普通のサバに比べて脂肪分が少なく、刺身にすると身の締まった歯ごたえが味わえます。鮮度がよいため、コリコリした触感があります。

本当に足が速いため、その日に食べて頂かないと、本当の首折れサバの味は、保てません。
そのため、当日便が可能な東京23区の業務用の方、限定の販売とさせていただきます。

 

あらかじめご了承下さい。

 

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特大 アジの一夜干し 販売開始しました。

 

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干し物のアイテムとして、アジの一夜干しを販売開始します。

 

うまいアジの秘密は脂がのっているかどうか。

 

そのため、当店では、脂の乗った特大サイズのみ限定しました。


他県や関東の居酒屋にも出荷しています。お客様に 干物がこんな

に美味しいとは知らなかったと言って頂けます。

そして、口に入れた瞬間ジュワーっと広がるアジの脂と絶妙な塩加減

の良さが旨さの秘訣です!

一度食べていただければ、違いが判っていただけると思います。

食べ方は、アジの干物と言えばなんと言っても焼きアジ。皮目はパリパリに、

そして身は黄色になるまでじっくりと焼き上げます。

 

一口食べると、表面の香ばしさが口の中に広がり、次いでアジ独特の

旨みが脂と共に染み出してきます。

さっとあぶったアジの一夜干しと、白いご飯。または、晩酌のお供にいかがでしょうか

 

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鹿児島の秋の味覚 芭蕉カジキ(秋太郎)限定発売します。!!

秋太郎のトロ身

鹿児島近海に来遊し、大漁されることで、鹿児島では、”秋太郎”と呼ばれ、秋の風物詩として、鹿児島県民に親しまれています。
もちろん、鹿児島県の漁獲量は全国1位です。秋太郎は、鹿児島の郷土料理に欠かせない一品です。

芭蕉カジキの名前の由来は、背びれを広げると羽が生えたように、また、芭蕉の葉そっくりであることからです。
取れてその日に水揚げされるので、鮮度抜群。身の締りがよく、刺身、照り焼き、ステーキとどれも旨いです。特に、脂の乗った刺身は、抜群においしいです。

当店では、脂が乗った芭蕉カジキ(秋太郎)だけを限定して、真空パックにしてお届けいたします。鹿児島の旬の味をご家庭でも、お気軽にお楽しみください。

こちらの商品は、11月いっぱいまでの期間限定商品になります。ぜひ、この機会にご賞味くださいませ。

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講談社 セオリー 「名家・名門の秘密」に、当店が取り上げられました。

講談社が発行している セオリーの9月号 「名家・名門の秘密」に、当店の記事が載りました。

名家の子孫の現在の生活や、名家のコネクション研究等の記事が150ページにわたって

記載されています。

西郷隆盛の子孫であり、島津家 第33代当主や、近衛文麿元首相のひ孫、明治天皇のひ孫

の方々の現在の生活が記載されています。

 

その中の「殿様献上物」お取り寄せリスト で、当店が薩摩藩代表として取り上げられました。

 

当店の他にも、江戸時代から代々続くお店と商品が取り上げられています。

当店は、代々魚屋家業をして、創業は江戸末期で、現在4代目。当初は、薩摩の島津家ご用達

の魚屋でした。「良い品だけを、よりおいしい魚を提供したい」をモットーに正直な商売を心がけて約110年。

 

お殿様や皇族方々の記事の中で、少しかしこまる気がしますが、全国の方々に、当店のことを

少しでも知ってもらえる機会ができて、非常にうれしい限りです。

 

 

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7月12日 マグロの解体実演販売をしました。

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7月12日にマグロの解体実演即売会をやりました。

場所は、宮崎県都城市の鷹尾にあるHEARTYながやま 鷹尾店です。

7月1日オープンしたばかりのきれいなお店です。売り場面積は約600坪、駐車台数も240台とひろびろです。

 

IMGP1139 HEARTY ながやま 鷹尾店の写真

朝11:00から開始というのに、10分まえからたくさんのお客さまが集まってくれていました。

たくさんのお客さまの前で、マグロを解体したり、話をするので、開始までは、やっぱり緊張しますね。

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解体したマグロは、鹿児島の魚市場に水揚げされたキハダマグロ。約50kgの大きなマグロです。

太平洋の海の中では、こんなにも大きなマグロが、たくさん泳いでいるですね。

マグロのうんちくを語りながら解体し、卸したばかりのマグロの試食も振舞われました。

野菜や果物が畑からもぎたてがおいしいのと同じで、マグロも卸したてが一番うまい!!

試食されたたくさんのお客様に、「おいしい、おいしい」と言っていただき、 解体して30分くらいで、

ほとんどのマグロは売切れてしまいました。

 

IMGP1131解体風景(マグロの背の部分を取り外しました)

IMGP1134解体風景

                                                            (マグロの半分は解体されて、のこりの半分を解体しています)

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 IMGP1136 HEARTYながやま 鷹尾店 鮮魚部の方たち

                                                                ちなみに、前列のメガネをかけているのが塗木さんです。

 

次の予定は、7月26日(日) HEATY ながやま 都北店   15:00より

                    8月2日(日) HEARY ながやま 鷹尾店

宮崎・鹿児島のお住まいの方、是非見に来てくださいね。

きびなごの丸干し お徳用サイズ できました!!

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いままで 100gサイズ しかなかった きびなご丸干し に 1kgサイズを追加しました。

しかも、お値段は かなりお安くなっております。

子供のおやつや、お父さんのおつまみに、ポリポリ。

煮干みたいに、臭みがありませんので、食べだしたら止まりません。

お魚嫌いのお子さんにいかがでしょうか?

 

薄火で焼いて、キツネ色のアツアツの状態でどうぞ。

 

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天然生ウニ 鹿児島湾産 添加物なし 新発売!!

雄大な桜島を抱く鹿児島湾で とれた生うに。
とてもきれいな海の昆布をたべて育ったウニは、磯の香りと活きが抜群。
素もぐりの漁師が一個一個丁寧に海の中から取り上げます。

ご存知の通り、生うには身崩れがしやすく、そのため添加物(ミョウバン等)を使うのが一般的です。
この添加物(ミョウバン)を使ったうには、型くずれしませんが、味が落ちてしまいます。

しかし当店の「生うに」には、添加物は一切使用していません。ミョウバン特有の渋みと苦味を感じることがないので、純粋な磯の香りと本当の生うにの味をお楽しみいただけます。

自然のままの生うにの甘みをお楽しみください。

丼ぶりや軍艦巻きにしてひと口食べれば、鹿児島の味をご家庭でも、お気軽にお楽しみいただけます。

 

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3月8日 次女の音楽発表会がありました。

3月8日の日曜日に、次女の音楽発表会がありました。

鹿児島の市民文化ホールで、たくさんの父兄や祖父母が来られていました。

私の次女も、張り切って頑張っていました。

 

3月で幼稚園は卒業して、小学校にあがります。

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春到来!!屋久島・種子島のトビウオが大量入荷しています

 

鹿児島魚市場に春の旬の魚の一つ トビウオが入荷しています。

トビウオは、皆さんご存知のとおり、尾びれで水を叩いて空中に飛び上がり、ヒレをひろげてグライダーのように格好します。

鮮度のよいものは、刺身としておいしく、薄塩の一夜干しもこれまた旨いです。

また、すり身は高級すり身としても人気があります。

 

当店、津曲商店でも、近日発売します。

IMGP0952  種子島から氷つめされてきたトビウオ

http://maps.google.co.jp/map

地図画像

 

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IMGP0960 飛んでいるときは、このように ヒレを広げています。

IMGP0967 トビウオの一夜干し。薄塩でうまい。東京の薩摩料理屋さんでも、使っていただいています。

今が旬!!お待ちかねの冬の味覚 タラバカニの販売 再開しました。

平素は津曲商店をご愛顧いただき、ありがとうございます!

お待ちかねの冬の味覚タラバカニの販売を今年も始めました。

やっぱり冬といったら、カニ。蒸しても、焼いてもおいしいカニ。

是非一度ご賞味下さい。

 

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12月7日 西郷隆盛の誕生日です。生誕181年目。

NHK大河ドラマ 「篤姫」でも活躍中の西郷さん。幕末のヒーローであり、鹿児島の一番の英雄です。

その西郷さんの誕生日は、12月7日です。(ちなみに、私の誕生日は、12月6日です)

その日は、東京でも 「西郷隆盛ご生誕祭」が行われます。詳しくはこちら。いまでも、日本人に愛されているのだと、つくづく感じます。

(なんで、西郷さんは、お札にならないでしょう。西南戦争を起こした影響?)

 

本日は、西郷さんゆかりの地をご紹介します。

是非、鹿児島に来られて、実際に訪れてみてください。

 

IMGP0860   城山に建つ西郷隆盛像

西南戦争での最後の戦いの場所になった城山に、西郷さんの銅像があります。

上野の西郷さんは、着物姿で犬を連れていますが、こちらの西郷さんは軍服姿です。

西郷さんは、日本最初の陸軍大将です。この近くには、島津家のお城の鶴丸城/私学校跡もあります。

きれいな遊歩道になっており、道脇には鯉が泳いでいます。

 

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IMGP0864 城山での戦いのとき、西郷さんが立てこもった洞窟

 

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IMGP0869 現在は近くの洞窟の中には、幕末の西郷さん資料が展示しています。

 

西郷さんは、現在の鹿児島市の加治屋町で生まれました。加治屋町からは、その後幕末から明治にかけて活躍する偉人が数多く生まれました。

大久保利通、大山巌 、東郷平八郎等、 数えれば切りがありません。

IMGP0846 西郷さん生誕の地

西郷さんの生誕地のすぐそばに、大山巌生誕地があります。100メートルも離れていません。

 

IMGP0851 大山巌 生誕の地。大山巌は、西郷さんのいとこにあたります。

 

IMGP0854 ついでの 大久保さんの銅像も写真をとりました。

10月 19日は 娘の運動会でした

10月19日は 、次女の幼稚園の運動会でした。

秋晴れで、運動会日和でした。

幼稚園の運動会は、父兄の参加種目が多く、親も大変。

親子リレーに、親子騎馬戦 等々。また、準備に、用具係りに、後片付け。

結構、へとへとになりました。

 

運動会のゲストとして、20年くらい前のNHKの「お母さんと一緒」で、歌のお兄さんをしていた セトちゃんも参加しました。

 

IMGP0813 入場行進で、国旗をもって先頭で行進。

 

IMGP0814ちょっとおすまししています。

 

 

   IMGP0816入場行進後、国旗掲揚の後の記念写真(一番左が次女です)

鹿児島魚市場は、新鮮なマグロが入荷しています。

鹿児島魚市場は、日本の南に位置し、直接漁船が横付けされます。今日は、その風景を写真で撮りました。

セリが朝の6時から始まるため、夜明け前からの水揚げ作業となります。

IMGP0114   

マグロは体重が100kg近くありますので、クレーンで漁船から引き上げます。高価なマグロですので、慎重に複数の人数で作業に当たります。

 

IMGP0094 この写真は、100kg超のカジキです。

 

IMGP0113 沖縄からの送付されたマグロ

 

マグロの注文はこちら

今日の桜島は、きれいな秋晴れできれいでした

県外の方で、「鹿児島」でイメージするものは、なんでしょう?いわゆる 3S が有名です。(西郷さん・焼酎・そして桜島)

鹿児島の魚市場は、錦江湾(鹿児島湾)のすぐ近くに位置しています。そのため、桜島がまじかに見えます。

市場からみえる桜島は、本日は秋晴れだったため、きれいに見えました。そのため、ついつい写真に撮ってしまいました。

IMGP0807市場近くのテトラポットから撮影

 

IMGP0805 市場の正門から撮影

本日 ピチピチ新鮮のキビナゴ大量入荷

 

鹿児島といったら、キビナゴ。新鮮なキビナゴが、鹿児島魚市場に本日大量入荷しました。

東シナ海近海で取れた朝どれのキビナゴ(阿久根産・枕崎産・野間池産など)が、セリ場に所狭しと並びました。

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当店でも早速仕入れて、鮮度を保って状態で、当店自慢の急速ノンドリップ冷凍機で処理しました。

急速ノンドリップの説明はこちら

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当店では、鮮度を保った状態で、県外にどんどん出荷しています。キビナゴを食べたことのある方も、ない方も、是非一度鹿児島の味をご賞味ください。

ご注文いただいた方には、無料で 酢味噌をお付けしています。

キビナゴのご注文はこちら

ピチピチ取れたての薩摩甘海老を仕入れにいきました

当店で大人気の薩摩甘海老

今日は、その収穫模様を紹介致します。

薩摩甘海老の産地は、鹿児島県南さつま市笠沙町。鹿児島市から、車で片道約90分の場所にあります。


大きな地図で見る

ここが、笠沙町の野間池漁協。地図で判るとおり、周りを東シナ海に囲まれた自然豊かな場所です。

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笠沙町は、鯨とイルカのウオッチングを目当ての県外客が、一年を通して多く訪れます。

これが、薩摩甘海老漁を終えて帰港した丸航丸。

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漁師さんの丸航丸 船長の森 宝徳さんです。森さんの取る薩摩甘海老は、鮮度と品質がいいことで、鹿児島の魚市場でも評判です。野間池漁協 一番の漁師さんです。

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とれたばかりのピチピチの薩摩甘海老。薩摩甘海老は鮮度を保つために、水揚げ後すぐ氷水に付けなければいけません。時間との勝負です。この日もバタバタの作業中に、お願いして写真を取らしてもらいました。少し邪魔になったでしょうか?

IMGP0782

当店ではこの薩摩甘海老の鮮度を落とさないために、特殊なノンドリップ冷凍をして全国発送しています。
だから、野間池の鮮度でそのままお届けが可能なんです。

この商品のご注文は、こちら。

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