秋太郎

秋太郎

  • < Prev
  • Next >
2商品 1-2表示
  • <
  • 1
  • >
2商品 1-2表示
  • < Prev
  • Next >
秋太郎2

日本一おいしい鹿児島の芭蕉カジキ(秋太郎)

店長 津曲浩史

鹿児島近海に来遊し、大漁されることで、鹿児島では、”秋太郎”と呼ばれ、秋の風物詩として、鹿児島県民に親しまれています。
鹿児島の県人が、秋になると 必ず食べたくなる魚です。もちろん、鮮魚店やスーパーには、所狭しと“秋太郎”が並んでいます。
鹿児島の郷土料理に、欠かせない一品です。

店主自ら競り落とす 特上芭蕉カジキをお届けします

芭蕉カジキの魚体は、10ー40kgくらいまであります。
30kg以下の秋太郎は、脂がのりにくので、脂の乗った30kg以上の “秋太郎”だけを厳選してお届けします。

秋太郎の中トロ

水温が下がった時期の芭蕉カジキは、脂が乗ります。
しかも、本マグロのようにしつこい脂でなく、あっさりとした脂です。
脂が強いのは、ちょっと苦手の方には、最適です。

漁場は、鹿児島近海

捕れてその日のうちに、鹿児島魚市場に水揚げされます。
鮮度がいいので、秋太郎の心臓も、食べられくらいです。



津曲商店の鮮魚はここが違います!

津曲商店は度々メディアでも取り上げられています!